メディア掲載

大庄屋製麺

2016年11月 高松リビング新聞で「桃太郎印」が紹介されました

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2016年9月 白熱ライブ ビビット(TBS)で「さぬきぱすた」がランキング1位になりました!

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東京中日スポーツで「モーツァルトうどん」が紹介されました。

生誕260年で盛り上がり モーツァルトフード


25年の生涯で約900曲(未完成を含む)を残した天才作曲家モーツァルトが生誕して260年。音楽療法などさまざまな分野で曲が応用されてきたが、香川県の讃岐うどんメーカーが、今春から「モーツァルトうどん」の販売を開始する。
「モーツァルトうどん」を販売するのは、大庄屋製麺(琴平町)。これまで、うどん生地にモーツァルトの音楽を聴かせる"隠し味"で「雑味のないやさしい味」をウリにしてきた。今春から「モーツァルトうどん」を商品化。通信販売も行う。


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ナイスタウンで「手打ちゆう玄」紹介されました

平均15分で完売!?
不定期で現れる絶品レアうどん

お土産用うどんとして県内屈指の人気を博す『讃岐うどんゆう玄』の出来立てうどんが「限定」で登場すると聞きつけ、早速調査開始!週に3回程、不定期で味わえるというその絶品うどんは、「ゆう玄」を製造する段階でほんの少し取れる生の生地を熟練の職人が丹念に手打ちにして提供。そのあまりの美味しさとレア度に魅了された常連客も多いとか。開店10分前には来店しておくのがベスト!

讃岐うどんゆう玄 大庄屋製麺
住所:仲多度郡琴平町1223-9
TEL:0877-75-5980
営業時間:12:00~なくなり次第終了
定休日:不定休 ※年末年始は要問合せ
席数:6席
駐車場:あり
http://www.osyoya.com


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THE DAYで「幽玄プレミアム」が紹介されました。

世界が認めた唯一のうどん「幽玄」の味を舌で覚える


讃岐うどんの「コシ」を一度体験したら、普通のうどんではどうしても物足りなくなってします。暑さに反比例して食への体力が失われていく灼熱の季節にも、さわやかな喉ごしと噛むほどに香る小麦の風味は食欲を刺激してくれるのです。さかのぼること室町時代。遣唐使として中国に渡った弘法大師・空海が当時現地で食していた「コントン」という小麦を練った茹でたものがうどんのルーツだとか。その後、空海はふるさとの讃岐で農民に伝え、各家々に手打ちの伝統技法が受け継がれていったのが讃岐うどん(一説による)。そして今回ご紹介したいのは、香川県・琴平町の名店「大庄屋製麺」から生まれた逸品「幽玄プレミアム」。2003年から8年連続でモンドセレクションの最高金賞を獲りつづける(!)このうどんの魅力は、デンプン粉を一切使わずに専用の小麦粉のみで作り上げたコシ、ツヤ、ノドゴシ。小麦粉の貴重な中心部分のみを使うことによって雑味のないあまさと風味を実現したツルツル、モチモチ、スッキリとした美味しさ。ここまで純度の高いうどんを作るのはとても難しいこと。そして面白い工夫がもうひとつ。このうどん、熟成室にスピーカーを設置し、モーツァルトを聴いて育ったのだとか。モーツァルトの曲には8000ヘルツ以上の高周波音とゆらぎの音が含まれているので、その波動が生地を刺激し、活性化・調和させ、雑味のないやさしい味に。ここまで細やかな工夫があるからこそ、「プレミアム」の名に恥じない味が生まれるのです。美味しゅうございました。


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春秋航空の機内誌で「さぬきぱすた」が紹介されました。

プラス1品!
もちもち感がたまらない!

パスタの原料であるデュラム粉を100%使った手打ち式讃岐うどんの製法で作った生パスタ。トマト系・オイル系のソースに合う「スパゲッティーニ」と、クリーム系のソースに合う「フィットチーネ」の2種類。2人前200グラム540円(税込)。


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読売新聞で「手打ちゆう玄」が紹介されました。

限定1日30食 うどん食べまい
琴平の製麺工場内

琴平の製麺会社「大庄屋製麺」は、世界的な食品コンテスト「モンドセレクション」で最高金賞に輝いた讃岐うどん「ゆう玄」の生麺が食べられる店を、本社工場内にオープンさせた。製造の都合で週3、4日。1日30食限定。

「ゆう玄」は保存に適した半生麺。乾燥させる前に工程で生地から少量の生麺が残る。元々は従業員のまかないだったが、「出来立てを食べてみたい」との要望が客から寄せられ、提供することにした。もちもちした食感と絹のようななめらかさが特長という。

店は4席。しょうゆうどんのみで、1玉100円。工程の進み具合によって営業時間が異なるといい、担当者は「入り口に黄色いのれんが出ていれば、麺があるサインです」。同社(0877・75・5980)のホームページで、その日の提供予定を確認できる。


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四国新聞で「手打ちゆう玄」が紹介されました。

土産用うどん、その場で
大庄屋製麺 工場に飲食スペース
1玉100円、1日30玉限定


土産用の高級うどんが"その場"で食べられます。うどん製造の大庄屋製麺(琴平町)は、県内屈指の人気を持つ半生麺の「生の生地」を使った讃岐うどんの提供を始めた。本社工場の一角に4席の飲食スペースを設置。1玉100円、1日30玉限定で売り出している。

この半生麺は「讃岐うどんゆう玄」(4人前600円)の名称で、県内の土産物店なので販売。原料はさぬきの夢2009などを独自にブレンドし、50時間かけて生地を熟成している。きめ細やかな口当たりが特徴で、2014年にモンドセレクションの最高金賞を受賞した。

販売量も土産用讃岐うどんの中ではトップクラスを誇り、月に24万食が売れている。

生の生地は麺の製造過程で出る。これまで従業員がまかないとして茹でて食べていたが、「本職が茹でた、できたての生麺を食べてみたい」という顧客の要望に応えて企画した。

メニューはしょうゆうどんのみ。提供時間はその日の製造スケジュールで異なり、同社は「入り口に黄色いのれんが出ていれば、玉があるサイン。『穴場感』を楽しんでもらえれば」としている。問い合わせは同社<0877(75)59880>。


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朝日新聞で「名刺うどん」が紹介されました。

名刺差し込む「うどんパッケージ」


大庄屋製麺(香川県琴平町、0877-75-5980)は、名刺やメッセージカードが差し込めるパッケージの「讃岐うどん ゆう玄」を発売した。県内のビジネスマンからの「県外に営業に行く際、インパクトが残せるツールとしての讃岐うどんがほしい」という声を受け、パッケージを変更した。半生うどんと万能つゆが2人前で400円(税別)。ゆめタウン高松店や高松空港などで販売している。


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日本経済新聞で「名刺うどん」が紹介されました。

うどんと一緒に名刺を
大庄屋製麺 包装に差し込むる商品


うどん製造の大庄屋製麺(香川県琴平町)は包装に名刺を差し込むことのできる商品を発売した。2人前のうどん麺とつゆが入った包装の外側に切り込みを入れ、縦5.5センチメートル、横9センチメートルの名刺大のカードが差し込めるようにした。価格は432円。会社員が営業先などに持参する手土産としての需要を見込み、香川県内のスーパーや土産店で取り扱う。

麺は打ったあとに計50時間寝かせて熟成した。メッセージを書いたカードも入れることができ、中元や歳暮品としての使用も可能。同社は「インパクトのある営業ツールなどとして使ってほしい」と話している。


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2011年8月 ゼクシィ

「渡すなら"わぁ"と嬉しいプチギフト100」紹介内容:讃岐手打ち式パスタ

2011年8月 四国新聞

「敬老の日限定のうどんギフト」紹介内容:めでたい・寿セット

2011年8月 山陽新聞

「敬老の日ギフト発売」紹介内容:めでたい・寿セット

2011年8月 日本経済新聞

「省エネ調理の極細うどん」紹介内容:細くてもコシあり讃岐うどん

2011年8月 テレビ朝日「クイズ雑学王」

「うどんの通販サイトで大人気の讃岐うどん」紹介内容:細くてもコシあり讃岐うどん

2011年7月 FM香川

「ことひら どれじゃーハンティング」紹介内容:讃岐手打ち式パスタ

2011年7月 瀬戸内海放送「スーパーJチャンネル」

「省エネうどん誕生」紹介内容:細くてもコシあり讃岐うどん

2011年7月 毎日新聞

「節めん効果の讃岐うどん」紹介内容:細くてもコシあり讃岐うどん

2011年7月 日本経済新聞

「極細の讃岐うどん」紹介内容:細くてもコシあり讃岐うどん

極細の讃岐うどん ゆで時間 最短3分

讃岐うどんを製造・販売する大庄屋(香川県琴平町)は、従来の讃岐うどんよりもゆで時間が短縮できる極細のうどんの販売を始めた。

普通の麺はゆで時間が約13分だが、極細麺は最短3分でゆであがる。同社は「調理時間の短縮だけでなく、省エネにもつながる点を訴えたい」としている。

商品は生うどんと、日持ちさせるために乾燥させた半生うどんは太さが3.2ミリメートルだ。讃岐うどんのコシはそのままに、そうめんや冷麦のようにさっぱりとした味わいだという。

ゆで時間は生うどんで3分間、半生で5分間だ。価格は生うどんが4人前のつゆ付きで1350円。

2011年7月 山陽新聞

「"省エネ"讃岐うどん発売」紹介内容:細くてもコシあり讃岐うどん

2011年6月 朝日新聞

「お父さん囲み手打ちうどん キット発売中」紹介内容:手打ちうどんキット

2011年6月 四国新聞

「頑固おやじの手打ちうどんキット」紹介内容:手打ちうどんキット

2011年6月 岡山放送「スーパーニュース」

「手打ちうどんキットが大人気!」紹介内容:手打ちうどんキット

2011年6月 山陽新聞

「手軽に手打ちうどん作りを」紹介内容:手打ちうどんキット

2011年5月 読売新聞

「手打ちうどんキット贈って」紹介内容:手打ちうどんキット

琴平町の製麺会社「大庄屋」が、19日の「父の日」用向けのギフト商品として、簡単にうどんを打てる「頑固親父(おやじ)の手打ちうどんキット」を通信販売限定で売り出した。

各地でそば打ち体験が人気となっていることをヒントに企画した。1日寝かせて真空パックにした生地(4食分)と、めんうち棒、釜玉うどん用のつゆ、レシピをセットにしており、生地をのばして切ると讃岐うどんができる。メッセージカードも付いている。

2500円(送料込み)。同社の山地英登専務は「キットを使ってうどんを打ち、家族だんらんを楽しんでほしい」と話している。

2010年11月 日経トレンディ

「讃岐手打ち式パスタがベルギーで二ツ星に」紹介内容:讃岐手打ち式パスタ

2010年8月 CREA

「全国有名百貨店・デパ地下で厳選!地方土産カタログ」紹介内容:讃岐手打ち式パスタ

2010年7月 日経トレンディネット

「和洋の味の融合 手打ちうどんパスタが大人気」紹介内容:讃岐手打ち式パスタ

「手打ちうどんのノウハウを活かして、世界に通用する商品を」――。そんな思いから開発された「うどんパスタ」が、今話題を集めている。

正式な商品名は「讃岐手打ち式パスタ」。パスタでありながら、うどんらしい「コシ」と「モチモチ感」を備えていることが特徴だ。原料にはパスタ用のデュラム小麦と、うどん用の小麦をブレンドしたものを使用。生地はすべて手作業でこね、コシを出すために生地に塩を練りこむなど、旧来からのうどんの製法を踏襲している。

商品の開発、販売元は、讃岐うどん製造の大手である大庄屋(香川県琴平町)だ。「パスタ好きの若い女性から、うどん好きの年配の方にまで、幅広い年齢層に受け入れられる商品になりました」と、同社広報の山地英登さん。

実はこの商品、販売開始は2009年12月で、半年以上も前から取り扱われている。「知る人ぞ知る商品にしたかった」(山地さん)という販売戦略から、特に宣伝は行わず、発売当初の売り上げは1日2~3セット程度だったという。ヒットのきっかけは、今年5月に行われた「国際味覚審査機構」の審査で、優秀味覚賞を受賞したこと。「食品のミシュランガイド」と呼ばれる同機構での受賞は、日本のパスタでは初。このことが地元の新聞で報じられると、たちまち人気に火が付き、1日50セット、2カ月で3000セットを売り上げて、同社でもっとも売れているうどん「幽玄プレミアム」に迫る人気商品となった。

現在は、高松空港やデパート、お土産屋で取り扱われているほか、ネットショップでの販売も展開。「今回の受賞を機に、海外への販路拡大も視野にいれている」(山地さん)と、海外進出への意欲も十分だ。

日本の伝統を生かした同商品。お中元やお歳暮、あるいは一風変わった贈り物として、今後さらに人気を集めそうだ。

2010年7月 岡山放送「温★時間」

「夏を乗りきる!にんにくでスタミナUP」紹介内容:讃岐手打ち式パスタ

2010年6月 山陽放送「イブニングDonDon」

「岡山・香川じまん大会」紹介内容:讃岐手打ち式パスタ

2010年5月 四国新聞

「琴平の大庄屋開発 うどんパスタ二つ星受賞」紹介内容:讃岐手打ち式パスタ

2010年5月 かがわ経済レポート

「讃岐手打ち式パスタが国際味覚審査機構の優秀味覚賞」紹介内容:讃岐手打ち式パスタ

2010年5月 毎日新聞

「うどんパスタが二つ星 琴平町・大庄屋が開発」 紹介内容:讃岐手打ち式パスタ

香川県琴平町の讃岐うどん製造会社大庄屋が開発したうどんパスタ「讃岐手打ち式パスタ」が「食品のミシュランガイド」と呼ばれる「国際味覚審査機構」(iTQi、本部・ブリュッセル)の審査で、二つ星を獲得した。日本産パスタとして初めてという。

楠木哲雄社長が「国境を越えて愛される讃岐うどんを」と考え、昨年12月に売り出した。若い女性を中心に人気が出て、約2万食が売れたという。

うどんパスタはフィットチーネ(平めん)タイプ。小麦粉はパスタ用の「デュラム・セモリナ」に、香川県産うどん用小麦「さぬきの夢2000」と豪州産「ASW」をブレンドした。小麦の風味がより豊かになり、もちもちの食感が加わった。また、ローラーで生地を一方向に伸ばすパスタマシンと違い、うどんの製めん機では、生地を縦横に伸ばすため、グルテンが網目状になり、強いコシが生まれた。

iTQiは欧州の調理師協会のシェフらが審査を務め、味や風味などを評価。毎年80カ国以上、週百の企業が出品するという。うどんパスタは、先月あった審査で「特記に値する」という二つ星(総合評定80%以上90%未満)を与えられた。山地英登専務は「パスタとして評価されたのは、讃岐うどんの特徴が認められたから。世界中の人に食べてもらいたい」と話す。

1袋(2食分)525円。琴平産ニンニクで風味付けしたオリーブオイル「ガァリック娘」と4袋のセットで3150円。香川県内の百貨店か、同社ホームページから購入できる。

2010年5月 朝日新聞

「大庄屋が伝統的なうどん製法でパスタを発売」紹介内容:讃岐手打ち式パスタ

2010年4月 西日本放送「every.」

「3海トピックス」紹介内容:讃岐手打ち式パスタ

2010年4月 日本テレビ「Oha!4 NEWS LIVE」

2010年4月 瀬戸内海放送「スーパーJチャンネル」

「週末味めぐり」紹介内容:讃岐手打ち式パスタ

2010年3月 日経流通新聞MJ

「この一品 パスタに讃岐うどんの食感」紹介内容:讃岐手打ち式パスタ

2010年3月 日経流通新聞MJ

「讃岐うどんの大庄屋 もちもちパスタを製造」紹介内容:讃岐手打ち式パスタ

2010年3月 日本経済新聞

「パスタ製造に参入 讃岐うどんの技術を活用」紹介内容:讃岐手打ち式パスタ

2010年3月 四国新聞

「讃岐手打ち式パスタ誕生」紹介内容:讃岐手打ち式パスタ

うどん製造販売の大庄屋(琴平町、楠木哲雄社長)は、讃岐うどんの原料と製法を生かした「讃岐手打ち式パスタ」を開発、商品化した。通常のパスタよりも麺そのものの風味や食感が際立つのは、「麺が主役」の讃岐ならでは。和洋の麺文化を融合させた一品の腕試しにと、国際味覚審査機構(ベルギー)に出品して優秀味覚賞の獲得を目指す。

同社によると、うどんの製法そのままで作るパスタの商品化は初めてという。 こだわったのは素材と製法。カナダ産のパスタ用小麦に、うどん用の県産小麦「さぬきの夢2000」と豪州産ASWをブレンドすることで、うどんに似たもちもち感を味わえる。製造工程は手打ちうどんと同じ。練り込んだ生地を踏んで延ばして、包丁で切る。形状はフィットチーネに仕上げた。

めんタイプのため、ゆで時間の短縮に成功。「通常の生うどんで12~13分、乾麺のパスタなら7~8分」(同社)を要するところ、2~3分でゆで上がる。

麺自体が塩を含むため、パスタのように塩水でゆでる必要がない。卵を絡ませ、醤油、バター、黒こしょうで味付けすれば「フォークで食べる"釜玉"」の出来上がり。同社は「一般的にパスタはソースが主役だが、讃岐うどんのように、とことん麺を味わってほしい」としている。

讃岐手打ち式パスタは1袋(2人前)525円。4袋(8人前)と琴平町特産ガーリックオイル「ガァリック娘」とのセットで3150円。県内の百貨店や高松空港、同社のホームページなどで販売している。問い合わせは同社<0877-75-5980>。

2010年3月 モノ・マガジン

「全国の空港では、いまこんなおみやげが人気です!」紹介内容:讃岐手打ち式パスタ

2009年12月 週刊文春

「47都道府県ローカルフード 取り寄せ便」紹介内容:幽玄プレミアム

「モンドセレクションで最高金賞を3年連続して受賞した商品に与えられる国際最高品質賞も受賞。絹のようなツルツルの麺はのどごしが良く、一口噛めばコシの強さとモチモチ感が広がっていきます。(「TJかがわ」竹内省二) 

住所:仲多度郡琴平町1223-9 
TEL:0877-75-5980 
FAX:0877-75-5476 
URL:http://www.osyoya.com 
価格:6人前3150円 
定休日:日祝

2009年6月 かがわ経済レポート

「快挙!大庄屋が3年連続モンドセレクション最高金賞を受賞」紹介内容:幽玄プレミアム

2009年6月 瀬戸内海放送「スーパーJチャンネル」

「モンドセレクション3年連続最高金賞 受賞祝賀会」紹介内容:幽玄プレミアム

2009年6月 産経新聞

「讃岐うどんが3年連続最高金賞 国際食品コンテスト」紹介内容:幽玄プレミアム

2009年6月 四国新聞

紹介内容:幽玄プレミアム

2008年11月 CREA Due earts

「地元の通が教えてくれた47都道府県のクチコミ手土産」紹介内容:幽玄プレミアム

2008年11月 フジテレビ「わかるテレビ」

「モンドセレクションがわかる」紹介内容:幽玄プレミアム

2008年8月 西日本放送「ニュースリアルタイム」

「ちょっと気になる耳より百花」紹介内容:幽玄プレミアム

2008年7月 読売新聞

「幽玄プレミアム最高金賞 モンドセレクション2年連続」紹介内容:幽玄プレミアム

2008年7月 NHK食彩浪漫

「取り寄せて味わう 香川の旨いもん」紹介内容:幽玄プレミアム

日本全国を食べ歩き、産地ならではの評判の逸品をお届けする取り寄せコーナー。選者は、料理研究家・髙城順子委員長を筆頭に、「食彩取り寄せ委員会」の面々がおいしいものをピックアップ。

世界的に権威のある食品品評会・モンドセレクション。その最高金賞に輝いたのがこちらだ。『幽玄』とは、世阿弥がつくり上げた能の理念であるが、その名に恥じない究極をと、開発に8年かけ、厳選し尽した材料で、昔ながらの伝統製法に徹しながら最高の生地をつくり上げた。「讃岐うどんもいろいろなタイプがありますが、こちらは食べ口がやさしいのに、王道をいくもちもち感とコシ、のどごしのよさがとてもいい。冷水でしめればいっそうコシが、釜揚げにすればふんわりとして、塩けもほどよく、食べやすいから2玉はいけます(笑)。つけ汁も小豆島のしょうゆにこだわり、『幽玄の露』はかつおの香りとうまみがすばらしく、奥行きある味。『菊つゆ』は地元らしいしょうゆの甘みが美味で、後味はすっきり。よくできた味です。」

2008年6月 朝日新聞

「最高金賞再び うどん新境地」紹介内容:幽玄プレミアム

2008年6月 かがわ経済レポート

「讃岐うどんの高級路線に可能性を拓く」紹介内容:幽玄プレミアム

2008年6月 毎日新聞

「2年連続最高金賞」紹介内容:幽玄プレミアム

2008年6月 西日本放送「情報てんこもりラジオでDON」

「ラジオカーレポート」紹介内容:幽玄プレミアム


Photo by : 情報てんこもりラジオでDON

2008年5月 産経新聞

「モンドセレクション最高金賞受賞を報告」紹介内容:幽玄プレミアム

2008年5月 瀬戸内海放送「スーパーJチャンネル」

「さぬきうどんで2年連続最高金賞受賞」紹介内容:幽玄プレミアム

2008年5月 西日本放送「ニュースリアルタイム」

「讃岐うどん2年連続モンド最高金賞」紹介内容:幽玄プレミアム

2008年5月 四国新聞

「琴平・大庄屋のうどん 2年連続最高金賞」紹介内容:幽玄プレミアム

2008年1月 関西テレビ「モモコのOH!ソレ!み~よ!」

「モンドセレクション特集」紹介内容:幽玄プレミアム


Photo by : モモコのOH!ソレ!み~よ!

2007年9月 CREA

「日本縦断クチコミご当地手土産」 紹介内容:幽玄プレミアム

2007年7月 TJかがわ

「讃岐うどん初の快挙!最高金賞受賞」紹介内容:幽玄プレミアム

2007年7月 香川こまち

「世界のモンドセレクションで讃岐うどんが最高金賞受賞」紹介内容:幽玄プレミアム

2007年7月 週刊女性

「モンドセレクションは本当においしかった」紹介内容:幽玄プレミアム

2007年6月 四国新聞

「讃岐うどんに世界的な評価」紹介内容:幽玄プレミアム


Photo by : 情報てんこもりラジオでDON

2007年6月 朝日新聞

「モンドセレクション最高金賞 社長が知事訪問」紹介内容:幽玄プレミアム

2007年6月 産経新聞

「讃岐うどん最高金賞 モンドセレクションで初」紹介内容:幽玄プレミアム

2007年6月 毎日新聞

「世界的食品品評会で最高金賞」紹介内容:幽玄プレミアム

2007年6月 読売新聞

「半生めん幽玄プレミアム モンドセレクション最高金賞」紹介内容:幽玄プレミアム

香川県琴平町川西の製めん業「うどんの館大庄屋」が製造する讃岐うどんの半生めん「幽玄プレミアム」が、世界的な食品品評会「モンドセレクション」で2007年最高金賞に輝き、楠木哲雄社長らが県庁を訪れ、真鍋知事に受賞を報告した。うどんではこれまでに秋田県の稲庭うどんが同賞に選ばれているが、香川県産は初めて。

讃岐うどん用に開発された県産の「さぬきの夢2000」と豪州産の小麦をブレンドし、約1年がかりで開発した。日本酒の大吟醸の製法を参考に、小麦の粒を芯がわずかに残るまで丹念に磨くことで、こしの強さとのど越しの良さを両立させたという。

初出品で栄誉を射止めた楠木哲雄社長は「讃岐うどんブームと言われるが、次々と新しい仕掛けを出して長続きさせたい」と話すと、真鍋知事も「各国にうどんの店が出来つつあり、これを機にヨーロッパにも広がってほしい」と激励した。

モンドセレクションは、ベルギー経済省などが食品の品質向上を目的に1961年に創設。審査結果で100点中95点以上の商品に最高金賞が贈られ、今回は世界各国から約1500業者が出品した。

2007年5月 四国新聞

「讃岐うどん 世界が認めた」紹介内容:幽玄プレミアム

2007年5月 日本経済新聞

「モンドセレクション最高金賞」紹介内容:幽玄プレミアム

2005年8月 フジテレビ「全国受賞グルメおとりよせの祭典」

「讃岐うどん技能グランプリ」紹介内容:讃州中郡